日々学んだことを残しておこう。きっと未来の自分が探しにくる。 (ただ忘れっぽいだけです…)

datatables レイアウト変更 dom


jquery datatablesでフィルター、ページ、表の位置を変更したい場合、オプションのDOMで変更可能。

$('#example').dataTable( {
"dom": "<'row'<'col-sm-6'l><'col-sm-6 right'i>>" +
"<'row'<'col-sm-12'tr>>" +
"<'row'<'col-sm-12'p>>"
} );

(参考サイト)
datatables DOMオプション リファレンス

datatables 表示位置のカスタマイズ
2017-10-17 : JavaScript : コメント : 0 : トラックバック : 0
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wimax2+ Speed Wi-Fi NEXT W04 SSID パスワード変更の仕方


管理画面ログインの注意点(macの場合)はこちら。
wimax2+ w04 wifi 管理画面 macの場合対処法

で、管理画面ログイン後、
[設定]

[LAN設定]

[セキュリティ設定]
SSID1にSSID、WPA事前共有キーにパスワードを変更して、適用押せばOK。

(参考サイト)
マニュアル p60
https://www.au.com/content/dam/au-com/static/designs/app/publish/torisetsu/pdf/w04_torisetsu.pdf
2017-09-26 : 小技 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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wimax2+ w04 wifi 管理画面 macの場合対処法


ssidなど変更する場合は、
wifiに接続したあとに、
「http://speedwifi-next.home」にアクセスして・・・と説明書に書いてあるけど、エラー「このページは動作しません」

これは、macだとこうなるみたい。

macでの管理画面に接続仕方 解決策


「http://speedwifi-next.home」の代わりに、
「http://192.168.100.1/」でOK。

参考サイト
https://sosukeblog.com/2015/02/24/8796/
2017-09-26 : 小技 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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Amazon S3 転送料が気になるので対策(conoha併用)


Amazon S3は安い!
特に保存している分に対してはめっちゃ安い。1GBあたり月3円レベル。

でも、転送料が結構するし、どのくらいかかるか見込めない。。。
例えば1回インターネット上から1GBをダウンロードすると15円くらいかかる。
回数あたりだからなかなか概算読めない。

eラーニングの画像、動画コンテンツをユーザーが何度もダウンロードする場合は、月額費用算定する場合、いつもS3の転送料が想定以上になることがよくある。
この部分だけでもS3でなく他のストレージサービスに移行して、コスト削減したいなと。

(参考サイト)
Amazon S3, Google Cloud Storageなど各種オブジェクトストレージの料金比較まとめ (2017/04/30)


↑にAmazon S3、Google Cloud Storage、Microsoft Azure Storage、さくらのクラウド オブジェクトストレージ、ConoHa オブジェクトストレージについて料金比較されている。

海外クラウドの転送料や料金体系はだいたい同じ感じ。
国内クラウドはこれまでノーチェックだったのでアカウント作成して体験してみる。
ひとまず、さくらのクラウド オブジェクトストレージを試してみようとしたが、ちょうど障害中で新規バケット作成できないというオチに。結構障害続いていることがわかったから、今回やめておこう。
http://support.sakura.ad.jp/mainte/mainteentry.php?id=22606

そういう意味でS3はやっぱりすごいなと。値段とかでの判断してすみませんって感じになった。

conohaオブジェクトストレージを試してみる。
S3のマネジメントコンソール的なものは全然用意されていない。直感的には操作できない感じ。APIがあるので問題ないけど。
画像や動画などの、サイズが大きくアクセス頻度が高いものを、conohaオブジェクトストレージに移行する。
https://www.conoha.jp/objectstorage/?btn_id=header_objectstorage
conohaオブジェクトストレージの転送料無料がいつまでつづくのか、障害があったらどうしようと不安になったので、結局以下の方法にした。

S3にもデータおく。(アクセスはこないけど)
conohaオブジェクトストレージにもデータおく。
デフォルトアクセス先はconohaオブジェクトストレージにする。

これで、転送料気にせず、想定内の料金で高頻度アクセスも安心。
もし、conohaが障害や料金改定があったらパスをS3に変更できるようにする。
データをS3とconohaに両方置いて料金が保存料もったいないと思うかもだが、画像・動画コンテンツの保存料は、転送料に比べてそこまで高くないからこのスタイルでも十分コストカットできそう。

全てのデータでなく、高頻度アクセスコンテンツデータの一部ではこんな感じの対策ができるのかなと。

やってみてイマイチとかだったらまた報告します。
2017-09-18 : AWS : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ELBにセットしているRapidSSLからAmazon Certtificate ManagerのSSL証明書に変更する


RapidSSLの証明書が有効期限きれるので、Amazon Certtificate Managerにしようかなと。
自動更新してくれるし、無料なので。

証明書の作成


マネジメントコンソール

Amazon Certtificate Manager

[証明書のリクエスト]

ドメイン名記入
ワイルドカード使用の場合は、
*.example.com

[確認とリクエスト]

admin@example.comに認証メールが送られる。
ACMはドメイン認証型のSSL証明書になります。
この管理者メールが受信できて認証(クリック)できるということで、このドメインを申請した人は、申し込んだ人だと判定するので、admin@example.comを登録必要。このadmin部分は他のものに変更できなさそう。

届いたメールの、Amazon Certificate Approvalsの乱数リンクをクリック

OK


証明書をELBにセット


マネジメントコンソール

EC2

[ロードバランサー]

変更するロードバランサにチェック

[リスナー]

HTTPSのSSL証明書に既存のRapidSSLの証明書がセットされているので、[変更]をクリック

証明書タイプを
[AWS 証明書マネージャ (ACM) から、既存の証明書を選択する]
にチェック

修了書に作成したドメイン*.example.comを選択し、[保存]をクリックで完了


サイトにアクセスして、認証局を確認


ブラウザによって違うので以下を参考に。
https://jp.globalsign.com/service/ssl/knowledge/authentification.html

認証局がちゃんとAmazonになってますねー。
2017-06-13 : AWS : コメント : 0 : トラックバック : 0
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