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pythonでラズパイのシリアル番号取得


ラズパイ上でpythonでラズパイのシリアル番号(個体番号)を取得したいなと。

import commands
print(commands.getoutput("grep -Po '^Serial\s*:\s*\K[[:xdigit:]]{16}' /proc/cpuinfo"))

これでOKっと思ったけど、commands.getoutputは非推奨になっているから、subprocessでと試すも記述がアレなので、以下の用にopenで読み込むようにするか。行数かかるのがイマイチだがしゃーなとしよう。
http://www.raspberrypi-spy.co.uk/2012/09/getting-your-raspberry-pi-serial-number-using-python/


(参考サイト)
http://raspberrypi.stackexchange.com/questions/2086/how-do-i-get-the-serial-number
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2017-02-11 : IoT : コメント : 0 : トラックバック : 0
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aws lambda スケジュールイベント


lambda関数作成してから、スケジュールイベントにしようとして、どこで設定か迷ったのでメモ。

トリガー

トリガーの追加

下のボックスをクリックする(まずこれが分かりにくい。。。)

CloudWatch イベント-スケジュール(CloudWatchのイベントになるのね〜)

ルール名、スケジュール式を入力

(参考サイト)
https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/lambda/latest/dg/tutorial-scheduled-events-schedule-expressions.html

毎日午前 10:00 (UTC) に Lambda 関数を呼び出す
だったら
cron(0 10 * * ? *)

日本時間の毎日午前 00:00 (TKY) に Lambda 関数を呼び出す
だったら9時間ずらして
cron(0 15 * * ? *)

リージョン関係なく、UTC時間でセット。

調べずに直感だけでやろうとするとちょっとハマってしまった。

Google Apps Scriptのタイマーの方が直感的にセットしやすかったなーと。




2017-02-09 : AWS : コメント : 0 : トラックバック : 0
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Google Apps Script エラー サービスで 1 日に使用しているコンピュータ時間が長すぎます


gasでタイマーで色々処理していたら、「サービスで 1 日に使用しているコンピュータ時間が長すぎます」とエラーメール届いた。

何か上限超えたみたいだ。ピンポイントに何が超えた教えてほしいけど。

以下のサイトに上限値とかあるので、頻度調整すればOKかなと。
google apps scriptの無料枠は、もう少し大きくしてほしいなー。

(参考サイト)
https://developers.google.com/apps-script/guides/services/quotas

英語なので、日本語サイトはこちら
https://script.google.com/dashboard
2017-01-09 : Google : コメント : 0 : トラックバック : 0
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Google Apps Script 改行コード


google apps scriptでセル内文字を改行しようと。

gasで改行するには、以下のを追加すればOKでした。
String.fromCharCode(10)
2017-01-09 : Google : コメント : 0 : トラックバック : 0
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javascript sha256 ハッシュ化


sha256のハッシュ値を確かめる時に、いつもは、ツールサイトで変換しているのだが、この前そのサイトがアクセスできなかった。

急ぎの時に困るなということで、自作することに。

(参考サイト)
jsSHA

jsだけで実装できるので、S3にjsとhtmlだけおいておけば、落ちることもないであろうと。

使い方も簡単ですねー。
sha256.jsをセットしておいて、

var shaObj = new jsSHA("SHA-256", "TEXT");
shaObj.update("abcd");
var hash = shaObj.getHash("HEX");

これでハッシュ値とれます。
jsSHAサイコーですね。

2017-01-02 : JavaScript : コメント : 0 : トラックバック : 0
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