日々学んだことを残しておこう。きっと未来の自分が探しにくる。 (ただ忘れっぽいだけです…)

あっという間に月25万PVをかせぐ人気ブログのつくり方


う~ん。
気になるタイトルの本ですね。

ブログやっている方なら誰でもアクセス数は気になるところ。
ちなみに私がこれまで試した方法
・ランキングサイトに登録(最近はクリックを促すことも、自分でクリックすることもしていない)
・ソーシャルメディアボタンを設置(あまりクリックされていない)
・毎日更新(だいたいできている。最近ネタがない…)
・ブログ用ツイッターはじめてみた(あまりフォローされていない)

まっ、これと言って何かをすれば急激にというより、コツコツ記事増やすのが時間がかかるが王道なのかなって思っている。
だから月1万PV止まりなのかも…(まっ、悪くないちゃー悪くないけど)
1日200~300PVを抜け出せないで3ヶ月。

やっぱり何か打開策が欲しい。


しかし、↓みたいなのって本にして売れるのかな。

あっという間に月25万PVをかせぐ人気ブログのつくり方―これだけやれば成功する50の方法

だいたい、ネット上に書かれていると思うんだけど。
ちょっと調べてみた。

作者の名前でググったら、そのブログを発見。
OZAPの表4
http://ozpa-h4.com/

Evernoteに関する記事が多いのかな?

画像をいっぱい貼っているねって印象。
私のブログは基本画像なしをモットーにしている。(高速化と面倒な正確なので)

それは置いておいて。
こんな記事がありました。

ブログを開設してから5ヶ月で月間16万PVを達成するために私が行った3つの戦略と2つの心構え

まっ、このあたりに少し肉付けして本にしたのかなって想像。
ひとまずブログ記事の内容を把握してみる。

何々、この人が参考にした記事があってそれがこちら。
ブログを短期間で月間10万PVにする方法を公開します– 私の17の戦略

ちなみに→は自分のブログについての意見。

1.タイトル、タイトルそしてタイトルだ。
→たまにそそるようなタイトルにしているつもり
2.見やすいブログデザインにしよう
→結構デザインかっこ良いと思うんだけどな~。まっ、画像少ない+背景黒系は良くないのかな
3.改行をいれてブログをすっきり見せる
→芸能人のアメブロは改行しすぎでしょ!まっ、あれも携帯PV増やすテクニックだけど。
4.最初の一文で読者の心を掴む!
→ほー、これはできていないな。ちなみにこの記事を確認すると「う~ん」。センス無いな…
5.誤字脱字のチェック
→最近チェックしなくなった…(怠け気味)
6.人気記事をサイドバーに見せる
→やってますね。
7.記事の最後には関連記事を表示!
→やってますね。
8.WordPressでアクセスアップ&SEO対策
→FC2ブログではダメなの
9.はてブボタンとTweetボタンを作る。
→やってますね。
10.RSS配信の文を最後にいれる。
→文末でなくサイドバーに設置しているけど、わかりにくかな。
11.ブログ更新の時間を考える
→(いつも夜中)全く考えていなかった。ブログ更新の時間は朝8時~12時の間が良いだって。
12.ブログの更新頻度
→毎日更新が良いって。でも質が低いのは要注意って。ギクっ
13.プロフィールをしっかり書こう。
→これやっていないな~(要検討)
14.ソーシャルメディアを駆使する
→ちょっとやっています。
15.情報を出し惜しみしない
→出し惜しみはしていないけど、ネタ不足。
16.ゲストライターになる
→これ初耳。
17.HTMLとCSSをちょっと勉強しよう
→勉強しているから○


ふ~、60点くらいかな。
ちょっと、意見を取り入れよう。


で、肝心な書籍の著者の3つの戦略と2つの心得えはこちら。
①ゲストライターになる。
②はてブで人気になりそうな記事を書いてみる
③何でもイイから書いてみる
④「一喜」はしても「一憂」はしない
⑤目標を持って貪欲にやってみる

これにどのくらい+αで書籍にしたんだろうか。
誰か購入した方あれば、効果とか教えて下さいね。

副題で「これだけやれば成功する50の方法」って、数大分増えてるね。

まっ、立ち読みしてみよ。
2011-09-27 : 小ネタ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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カレログって知ってる?男性陣要チェック


スマホの活用ですごいサービスがどんどんでていることは良いことだけど、ちょっと驚いたというか、ぞっとしたサービスが会ったのでご紹介。

カレログ
http://karelog.jp/

彼氏の位置情報が彼女のスマホで確認できてしまう…

彼女:今どこ?
彼氏:会社だよ…(実は飲み屋)

っていうのが通用しなくなる


去年くらいに、あるサーバ納入業者さんがGPSでどこいるか会社に把握されているっていってて、かわいそうだな、でも仕事によっては必要なのかなとも思ったが、プライベートでも導入されたらたまらんだろうな。

クラウドとクラウドデバイスは便利な世の中になるのか、暮らしにくい世の中になるのかはサービス次第。


カレログってネタ的には面白いけど、かなり反論する方も多そうだね。
まっ、こういうサービスの位置情報を編集するサービスも現れたりして(笑)

意外にそっちの方が重宝されるよ。きっと。
2011-09-26 : 小ネタ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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クラウドカンファレンス



web2_logos / liako


昨日、クラウドカンファレンスに行ってきました。

最近のクラウド動向から、AmazonWebServes、GoogleAppEngine、WindowsAzure、オープンソースクラウドなど、有名所のサービスが一気に聞けて非常にためになった。

いままで、それぞれ単体のクラウドサービスの勉強会などには参加していたけど、今回は同一のカンファレンスなので、講演者も他サービスとちょこっと比較しながら説明していて、駆け引きみたいなのも面白かった。

まっ、どのサービス使うにしても、数年前には無かったものばかりだし、早くはじめて使いこなせたもん勝ちって感じですね。

基調講演でも言われていたけど、クラウドとクラウドデバイスが両方発達というチャンスの時だから、良いビジネスチャンスと思って、新しいことにチャレンジしないといけないなって決意。

どのクラウドサービスを選ぶかというより、全部使いこなせるようにがんばろうっと。
2011-09-25 : 小ネタ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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Flex LineChart 表示の変化スムーズに


Flexで表示したグラフから次のグラフへの切り替えがスムーズに変化するサンプルを見かけるけど、どのように実装しているか調べてみた。

まず、Declarations内にこれを記述。

<fx:Declarations>
<mx:SeriesInterpolate id="effect" easingFunction="{mx.effects.easing.Exponential.easeOut}" duration="1000"/>
</fx:Declarations>


そして、例えばLineChartの場合、LineSeriesのshowDataEffectプロパティで上のeffectを呼んでやれば良い。

<mx:LineSeries showDataEffect="{effect}" />


これだけの記述で、かなりオシャレなグラフになるんだ。

このあたりはFlexってすごいね。

(参考サイト)
LineSeriesのアイテムレンダラー
2011-09-24 : Flex : コメント : 0 : トラックバック : 0
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Flex LineChart 色変更


FlexのLineChartでデフォルトの色でなく、色、太さ、透過を変更したいときには以下の部分を変更します。


<mx:LineSeries>
<mx:lineStroke>
<s:SolidColorStroke color="0x333333" weight="2" alpha="1" />
</mx:lineStroke>
</mx:LineSeries>

2011-09-23 : Flex : コメント : 0 : トラックバック : 0
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