日々学んだことを残しておこう。きっと未来の自分が探しにくる。 (ただ忘れっぽいだけです…)

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Javascript setTimeout() 引数もたせる


ハマったのでメモ。
引数なければ、これでよいけど。

setTimeout("Fn()",1000);

引数あるとき、そのまま引数いれたらダメなんだね。。。

こうすればOK。

setTimeout(function(){
Fn(arg);
},1000);

(参考サイト)
引数有りのsetTimeout()について
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2014-07-31 : JavaScript : コメント : 0 : トラックバック : 0
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東京リージョンで使えるようになったので、CloudTraiはじめてみた


CloudTrailとは、AWSのAPIコールをログ記録してくれるサービスで2013年11月に開始していたんだけど、東京リージョンではまだ使用できなかったサービスでした。
しかし、ついに2014年6月30日に東京リージョンでも利用可能になりました。ということで使い始めて見ようかなと。

CloudTrail自体の利用料はかからないと。
データを保存したり通知を送ったりする際に通常のS3とSNSの利用料金がかかる。
便利なので使わない手はないですね。

CloudTrail始め方


マネジメントコンソール

CloudTrail

[Get Started]クリック

保存先のS3のバケット名をS3 bucketに記入
Advancedをクリックするとprefixとか詳細設定をセットできる。

[Subscribe]クリック

ん?それだけ?
これでAWSAPIコールのログ取得が開始されます。
JSON形式で保存されているようです。
超簡単ですね。

可視化方法については、後日紹介することで。

(参考ページ)
【AWS発表】 AWS CloudTrail - AWS APIコールの記録を保存
【AWS発表】CloudTrailが再び拡大 - リージョンとサービスの拡張、素晴らしいビジネスパートナー
2014-07-23 : AWS : コメント : 0 : トラックバック : 0
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eclipse テキスト フォント 変更


いつも迷うので、ちょこっとメモ。

人にコードチェックしてもらう時に、ちょっと文字の大きさ大きくしたいときありますよね。

Eclipseで文字の大きさを変える方法


ウィンドウ

設定

一般

外観

色とフォント

基本

テキスト・フォント

編集


階層深すぎ!!
なかなか辿りつけないよね。。。
2014-07-02 : Java : コメント : 0 : トラックバック : 0
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AWS Webinar ウェビナーのページ


ツイッターのタイムラインで、今日ウェビナーあるんだって気づいた時には、PC環境持ってなくて、間に合わなかったりと。

事前に、今月のAWS Webinarの予定をカレンダーに登録しておこうと、ウェビナーの一覧ページを確認しようとして見つけれない。。。

結構探して、やっと見つかった。
また、同じような探し時間がかからないようにメモしておこ。

AWS Webinar ウェビナー一覧のページの場所


AWS 目的別セミナースケジュール
[AWS 製品について詳しく理解したい方]のタブに隠れているので、開くと入っている。

あと、SAブログの方にも、ウェビナーがある開催の場合、今月のウェビナーご案内って紹介されている。
AWS Solutions Architect ブログ

こんな感じで。
7月のAWS Black Belt Tech Webinarのご案内
2014-07-02 : AWS : コメント : 0 : トラックバック : 0
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AWS 別アカウントの共有AMIを使ってインスタンス起動する方法


協力会社間でAMI(イメージ)のやりとりしたいとき、結構ありますよね。
する必要があったので、メモしておきます。


アカウント①のAMI(イメージ)をアカウント②で使う。
一般公開AMIにせずに、アカウント②のみで使えるようにする方法です。


アカウント②のアカウント番号をメモする。


アカウント②でマネジメントコンソールサインイン

My Account

Account Id: xxxxxxxxxxxx
この番号メモ

アカウント②サインアウト


アカウント①でAMIのパーミッションを共有可能にする。


アカウント①でマネジメントコンソールサインイン

EC2

AMIs

AMIリストの中から、共有するAMIをチェックして、[Actions]→ [Modify Image Permissions]

Privateにチェック

AWS Account Numberに先ほどメモしたアカウント②のAccount Idをペーストし、[Add Permission]クリック

[Save]

アカウント①サインアウト


アカウント②で共有AMIを探しEC2起動する


アカウント②でマネジメントコンソールサインイン

Instances

[Launch Instance]

Choose an Amazon Machine Image (AMI)でMy AMIsでOwnershipに[Shared with me]にチェック入れると、先ほど共有したAMIが表示される

あとは、そのAMIベースでEC2を立ち上げればOKですね。

(参考サイト)
特定の AWS アカウントと AMI を共有する


追記
windowsサーバーだと、上記のようにできないらしい。
AMIによっては、以下のエラーが発生します。
Images with EC2 BillingProduct codes cannot be copied to another AWS account.

その場合の対応策
billingProduct コードと関連付けられた AMI を別のアカウントから共有した場合、これをコピーすることはできません。これには Windows AMI、AWS Marketplace の AMI などが含まれます。billingProduct コードを持つ共有 AMI をコピーするには、その共有 AMI を使用してアカウントの EC2 インスタンスを起動し、そのインスタンスから AMI を作成します。

(参考サイト)
AMI のコピー
2014-07-01 : AWS : コメント : 0 : トラックバック : 0
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