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Eclipse JUnitでテスト


テストをする際、便利なJUnitを使ってみようかなと。
Eclipseのインストール済み前提での説明です。
ちなみにEclipse3.6です。

作成済みテストをしたいクラスを右クリック→「新規」→「その他」クリック。

ウィザードが立ち上がる。
「Java」→「JUnit」→「JUnitテスト・ケース」選択して、「次へ」クリック。

JUnitテスト・ケース設定画面が立ち上がるので、内容確認して「終了」クリック。
テストクラスは自動的にクラス名Testになります。
パッケージをテスト用パッケージにする場合はここで変更しておく。
JUnit3とJUnit4が選べます。JUnit3とJUnit4の違いこちら、結構変わったんですね。

JUnit4がビルド・パスにありません。追加しますか?って聞かれるので「次のアクションの実行」でOKして追加します。
(結局、参考サイトにJUnit3のものが多かったので、JUnit3で作成しました)


テストクラスの作成の仕方は他サイトに任せてちゃおう。

作成したら、テストクラスを右クリック→「デバッグ」もしくは「実行」→「JUnitテスト」をクリック。
これで、テストクラス使った実行やデバッグができて開発スピードが上がるはず。
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2011-06-23 : Java : コメント : 0 : トラックバック : 0
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