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Google Image ChartsのChart Wizardがすごい


アプリ内にグラフ表示しようと思っていたのだが、GoogleのImage Chartsを使うとわざわざ表示部分を実装する必要がなさそうなので使用してみた。

Google Chart APIを使ってインタラクティブ(マウスに反応)なグラフでも良かったけど、スマホに表示する小さめな画像で良かったので、Image Chartsを利用することに。

パラメータとかが結構短縮文字でセットしたり、リファレンスみたいと理解できないかも。
↓がリファレンス。

(参考サイト)
Image Charts

英語なので、日本語でちょっと試したい場合は、こちらのサイトが役に立ちました。

(参考サイト)
Google Chart API入門


しかし、ウィザードで設定できるサイトが用意してありました。
どのパラメータをいじると、グラフと設定値がどのように変わるのかが非常に分かりやすくて、これをベースに設定値変更すればOKだと思います。

(参考サイト)
Chart Wizardのサイト

imgタグの埋め込みや、urlタイプの出力機能があるので、そのままブログやサイトでグラフを使用できる。
しかも、自分のサーバにデータアップロードの必要なく、データの保存自体グーグルさんがやってくれる。

ひとつ、気になる点といえば、グーグルさんがいつこのサービスを終了するか不明な点ですかね。

ちなみに、結構、urlにパラメータ突っ込んでいるけど、文字数の上限ないのかな?

気になったので、urlの文字数の上限について調べてみた。こちら
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2013-06-14 : Google : コメント : 0 : トラックバック : 0
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